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2019 北海道オーディオショウ 終了報告 No.3

[2019.10.20]

2019 北海道オーディオショウ 終了報告 No.3

SPEC


こちらのブースでは、オーディオ評論家の小原由夫先生をお招きし、モノラルパワーアンプ「RPA-MG1」を使用してSACDとレコードの試聴が行われました。厳選した優秀録音盤をSPEC最高峰のアンプでじっくりと堪能できるという、オーディオファンにはたまらない試聴会となりました。

パナソニック(Technics)


今年5月に発売されたテクニクスの最高級アナログプレーヤー「SL-1000R」を含むシステムで試聴が行われました。価格は定価160万円(税抜)と高価ではありますが、ブースには多くのお客様が訪れました。注目度の高さが伺えますね。

YAMAHA


フラッグシップHiFi5000シリーズに新しく加わる新アナログプレーヤー「GT5000(B)」(今年11月発売予定)の試聴が行われました。また、ブース後方にはGT5000のピアノブラック仕上げ(来年1月発売予定)も展示されておりました。

太陽インターナショナル


JEFF ROWLANDやdCSなどの製品で組まれたハイエンドシステムを使用してAvalon Acousticsのスピーカー「PM4」と「PM2」の比較試聴が行われました。サウンドはもちろんですが、見た目のインパクトにも、お客様は驚かれているご様子でした。

リンジャパン


ネットワークプレーヤー「Serekt DSM-KA」と、アナログプレーヤー「Akurate LP12/SE」が使用され、レコードとハイレゾ音源の試聴が行われました。Serekt DSM-KAはなんとHDMI接続が可能で、テレビの音声も高音質で楽しめるという事で、数多くのお客様が興味を持たれておりました。

ナスペック


ナスペックが扱うROKSANやIsoTekの製品で構成されたシステムで、CDとレコードの試聴が行われました。また、Vienna Acoustics 30周年を記念して製作され、日本では200組限定で発売されたスピーカー「Haydn JUBILEE -30th Anniversary Model-」も使用されました。

フューレンコーディネート


OCTAVEの真空管プリアンプ「HP700」と真空管パワーアンプ「RE320」、PIEGAのスピーカー「Coax711」にて試聴が行われました。アナログプレーヤーはelipsonの「OMEGA 100 CARBON」(定価98,000円(税抜))が使用され、ハイエンドからエントリークラスまで幅広い製品が展示されておりました。

ラックスマン


今年4月に発売されたラックスマンの真空管コントロールアンプの最高峰「CL-1000」を含んだアナログシステムの試聴が行われました。真空管独特の柔らかなサウンドも去ることながら、レトロな筐体を懐かしく思われた方も多くいらっしゃったのではないでしょうか?


「2019 北海道オーディオショウ 終了報告 No.1」はこちら。

「2019 北海道オーディオショウ 終了報告 No.2」はこちら。

「2019 北海道オーディオショウ 終了報告 No.4」はこちら。


「2019 北海道オーディオショウ 終了報告 No.5」はこちら。

札幌市中央区北1条西3丁目
時計台前

TEL 011-221-0181

店舗外観

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