DENON PMA-SX11 & DCD-SX11 展示導入!!

[2015.10.30]

DENON PMA-SX11 & DCD-SX11 展示導入!!

PMA-SX11 & DCD-SX11 展示導入!!


PMA-SX1からAdvanced UHC-MOSによるシングルプッシュプル回路を継承。一方でPMA-SX1がBTL構成で出力50W+50W(8Ω)だったのに対し、本機はアンバランス回路構成とすることで出力を120W+120W(8Ω)、240W+240W(4Ω)としている。

PMA-SX11は出力段にPMA-SX1からAdvanced UHC-MOS FETをシングルプッシュプルで使用。SX1で採用しているのと同世代のチップを使用。定格電流を従来比で30Aから60Aに、瞬時供給電流を120Aから240Aへ倍増して、余裕を持った再生を可能としております。また強力な電源部を採用するなどパーツ選定にも非常にこだわった製品です。定格出力は240W+240W(4Ω)、120W+120W(8Ω)。

DCD-SX11は、新開発のオリジナルメカドライブを採用。バーブラウン製DACを採用し、DSD Disc再生にも対応しております。デジタルアイソレーターを配置したデジタル基板を採用し、高周波ノイズ対策を施すなど、基本設計の多くをSX1から踏襲している。もちろんUSB端子も装備しておりますのでPC接続に加え、iPodやiPhone、USBメモリーなどの接続も可能となっております。

AL32 Processingも最新世代の「ADVANCED AL32 PLUS」に進化しており、PCM384kHzの信号に対しても2倍(768kHz)のオーバーサンプリングが可能になった。同社製品の特徴であるマスタークロックデザインについても、Q値300万をうたう超低位相雑音の新開発クロックの採用や超小型フィルムコンデンサーや導電性高分子コンデンサーといった部品にもこだわっており、その他コンデンサー類にもカスタム部品を多用し、更にシャーシも強固としております。
当店では、上位機種 『PMA-SX1』 『DCD-SX1』との比較試聴が可能となっております。

DENONが11年ぶりに発売した11シリーズを是非店頭にて、比較試聴ください。

ご来店の際はいつもお聴きの愛聴盤にて試聴することが可能です。


札幌市中央区北1条西3丁目
時計台前

TEL 011-221-0181

店舗外観

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