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新製品 Sony HDDオーディオプレーヤー&プリメインアンプ 展示しました

[2013.10.29]

新製品 Sony HDDオーディオプレーヤー&プリメインアンプ 展示しました

Sony HAP-Z1ES HDDオーディオプレーヤー

Sonyから新製品 HDDプレーヤーが発売になりました。


HDDディスク内蔵製品となっており、内蔵HDD容量は、なんと1TBという大容量!!従来は、ネットワークプレーヤーというとNASを必要としておりましたが、こちらの製品は内蔵HDD製品なのでNASを必要としません。もちろん増設も可能です。再生対応フォーマットも幅広く対応!!
もちろん、DSD音源も再生可能です。

DSDIFF(DSD)、DSF、MP3、WAV、WMA、AAC、FLAC、ALAC、ATRAC(Non DRM)、AIFF
DSD(2.8/5.6MHz)、PCM(44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192kHz・16/24bit)

通常では不可能なアルミシャーシ内にWi-Fi本体を内蔵し、スッキリとしたデザインとなっており、更に製品を使いやすくする、自動音楽転送アプリ「HAP Music Transfer」を搭載。

自動音楽転送アプリ「HAP Music Transfer」をPCにインストールし、簡単な設定をするだけで、PCに取り込まれた曲、NASにある曲を自動でHDDに転送。音源ファイルはプレーヤーのHDDに取り込み済みなので、DLNAサーバーになるPCやNASを起動せずに音楽を聴くことができます。


当店販売価格はこちらよりお気軽にお問い合わせください。

Sony TA-A1ES  ステレオプリメインアンプ

SonyからHDDプレーヤーと同時発売になりました、
ステレオプリメインアンプです。


もっとも重要なボリューム部分には、
高品位な電子ボリュームICを使用。

ボリュームコントロールには、集合抵抗を使って半導体スイッチで切り替える方式やDACを使ってボリュームを制御する方式もありますが、回路規模が大きくなりインテグレートの筐体に入れにくいほか、基板の面積が増え変調の影響や信号経路が長くなりがちです。TA-A1ESでは、音質的に比較した結果、電子ボリュームICを採用。電子ボリュームICを使うことで内部レイアウトは最短ルートに構成できるとともに、回路面積を最小限にすることで基板が振動したときの変調の影響を抑えております。


電源部には十分な容量のトロイダルトランスも搭載。

更に、ヘッドホンをお使いのお客様を考慮し、
専用ヘッドホンアンプも搭載しております。
こちらは、ヘッドホンのインピーダンスに合わせられるように3段切り替えを設け、お手持ちのヘッドホンの性能を充分に引き出します。またインピーダンス適合範囲の負荷ではアンプは純A級動作となります。


新規開発の大型スピーカーターミナル搭載

端子は基本的に、端末処理を行なったYラグ端子やバナナ端子を固定することを目的としていますが、バラ線の場合でも十分な締め込み口のサイズとなっております。極太の配線も使用可能です。

当店販売価格はこちらよりお気軽にお問い合わせください。
当店では、新製品 HAP-Z1ES ・TA-A1ES・SS-NA2ESpeの組み合わせで
試聴を行っております。また、ネットワークオーディオの説明なども随時行っておりますのでお気軽にご来店ください。

更に、11月2日(土)11:00~15:00
Sonyより講師の方をお招きし、
HAP-Z1ES/TA-A1ESの説明会も行います。

ネットワークオーディオに関する質問や、使い方、PCMとDSD音源の違いなど
の質問も受け付け可能です。
この機会に是非、その他ご質問などございましたらお聞きください。
STAFF一同お待ちしております。

札幌市中央区北1条西3丁目
時計台前

TEL 011-221-0181

店舗外観

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